大坂なおみは情緒不安定で発達障害?メンタル弱いしラケットを投げる姿に『ゴリラ』の声?

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女子テニス世界ランク4位の大坂なおみ選手が10月16日、幼少期の写真とともに21歳の誕生日を迎えたことをInstagramで報告されていました。

先日のセリーナとの試合での落ち着きぶりを見ているととても大人に見えたので「まだ21歳なの?」と思ってしまいました^^;

そんな大坂さんについてまたもや様々な情報がネットで流れていたので調べてまとめてみたいと思います!

 

大坂なおみもラケットを投げていた時期があった?その姿にゴリラの声

先日、大坂選手が、日本生まれのテニス選手として初めて4大会で優勝しましたね^^

決勝の対戦相手は「女王セリーナ・ウィリアムズ」

この試合中にセリーナ選手がラケットを叩きつける姿がとても印象的でした。

しかし、過去に大坂選手もラケットを叩きつけたり投げたりしていたこともあったそうなんです。

大坂も2年前、18歳のときは感情をコントロールできず、サービスゲームを落とした際、試合中にラケットを叩き付けて壊すなど、今回のセリーナと同じような「かんしゃく」を起こしたこともありました。やはり、4大大会で優勝する選手というのは、内にそれだけ激しい闘志を秘めているものなのです。

そのときは試合後、

「ラケットを投げたことは、もう忘れちゃった。少し態度は直さないとダメね!」

と反省した。

2年前のことみたいですね。。

ここから分かるに、テニスというスポーツは相当なフラストレーションが溜まるんでしょう。。

それ以上に勝ったときの達成感は凄いのでしょうが、大変なスポーツなんだなぁとつくづく思わされます。

腕っぷしが強うということもあり、ゴリラ呼ばわりに。。

この場合、強い=ゴリラというのは誉め言葉になるのでしょうか。。。^^;

なかなか見た目への批判も多いようですね。。

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大坂なおみは情緒不安定?発達障害との噂も。。

テニスの全米オープン(アメリカ/ニューヨーク、ハード、グランドスラム)は2日、女子シングルス3回戦が行われ、世界ランク45位の大坂なおみは元世界ランク15位のK・カネピ(エストニア)に3-6, 6-2, 5-7のフルセットで敗れ、惜しくも四大大会初のベスト16進出とはならなかった。

セリーナに勝つまで大坂選手はずっと精神面の脆さを指摘されてきました。

しかし激怒してラケットを叩きつけたり、審判に暴言を吐いたりするセリーナに影響されずに勝利を勝ち取ったことから、精神面についても克服した、と言われていました。

しかし、やはりムラがあるようですね。。

試合後の会見では「精神的にちょっと不安定だった。彼女(カネピ)の方が前向きだったのかもしれない」と涙ながらにコメントした。

コーチとも涙を流さない約束をしているそうです。

「良いプレーができていなかった。ケルバーとの試合は本当に良かった。これまでの2試合とは同じレベルで戦えていないと感じた」

「ケルバーに勝ってから、自分にちょっとストレスをかけてしまったと思う。自分自身に、より期待しまった。だから、もし次のグランドスラムでトップ選手を下したりしても、試合ごとにそれはそれで1つの試合だと受け止めて、自分自身のプレーをするようにしたい」

しかし、調べても「発達障害」であるという内容は出てきませんでした。。

様々な環境や状況で情緒不安定になることは多いようですが。。

 

ネットの声

賛否両論ですね!

リスペクトされて応援されている人もいますし、どうしても見た目や話し方、メンタルの弱さといったところに目が行ってしまう厳しい方もいらっしゃいました。

 

まとめ

まだまだ発展途上の大坂選手。

いろんなニュースや噂を彼女自身目にしているかもしれませんが、負けず、テニスに集中して頑張ってほしいと思います。

▷大坂なおみのおじいちゃんは金持ち?豪邸すぎると話題に

 

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