高橋祐也の過去がヤバい!二世タレントの末路が酷すぎる

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乃木坂に暴行、離婚、無職、両親からもらっていたお小遣いが50万円。。

そして覚せい剤が見つかり今回4度目の逮捕!もうびっくりです。。

もういろいろありすぎて彼が何をしたのか分からなくなりますよね。

情報もたくさん上がっていますので、具体的にまとめていきたいと思います!

 

高橋祐也って?

高橋祐也(1979年12月9日生まれ)は、元俳優、元ミュージシャンです。

父は元NHKプロデューサーの高橋康夫、母は女優の三田佳子、兄は俳優の森宮隆です。

幼少期は仕事が忙しい両親に代わり、家政婦や祖父母に育てられたようです。

芸能活動は、彼の主宰する劇団唐組にて舞台俳優としてデビューし、YUYAとして(インディーズではあるが)歌手デビューするなど、活躍されてました。

2010年には、一般女性と3,4年前に知り合い、前年秋から交際を始め入籍しています。その後、9月30日に第一子となる男の子も生まれられたみたいですね。

有名人の二世としてタレント業も少しされてた時期もあるとか。。

 

起こした不祥事とは

一番初めは、18歳の時、覚せい剤取締法違反で逮捕されています。初犯かつ未成年ということもあり、保護観察処分に。

これだけでも驚きですよね。。まずなぜ18歳で値が張る覚せい剤が買えたのか。。

それは18歳の時に両親からもらっていたお小遣いが50万円だったからだそうです。

育児に構ってあげられない両親の過保護さが裏目に出たんでしょうか。。

当時、母である三田佳子さんが行った記者会見において、「母が女優であるということで未成年である息子の事件が報道されて可哀想」「次男(祐也さん)のお小遣いは月50万円」などと、普通の高校生とはかけ離れた私生活が明らかになり、母の三田佳子さんは世間から猛烈な批判を受けたみたいです。

しかしその後、暴走族同士の抗争に伴う一般人誤認集団暴行殺人事件「トーヨーボール殺人事件」で、犯人の暴走族が犯行時に使用した犯行車両が三田佳子さん名義のもので、祐也さんが犯人に貸したものだと発覚し、被害者遺族から民事訴訟を起こされています。

続けざまに、祐也さんが自宅の地下室で「覚せい剤パーティー」を行っていたことが発覚し、再び覚せい剤取締法違反で逮捕されました。

この時点で御両親含め、家族や周りの人は祐也さんのことをもっとみてあげれなかったのだろうか、と思います。。

しばらく空いて、コンビニエンスストアのトイレで覚せい剤を吸引していたことが店員の通報により発覚し、駆けつけた警察官が路上で職務質問をしたところ、覚せい剤を所持していたため、3度目の覚せい剤取締法違反で逮捕となりました。

3度目の息子の逮捕で、三田佳子は記者会見によって「すべては私たち夫婦の教育に失敗」と全面的に謝罪したようです。

わたしにはまだ子供はいませんが、教育に失敗も成功もないと思いますが。。

その後、母である三田佳子さんはうつ病になってしまわれたみたいですね。。

そして4度目の逮捕。。

東京都・渋谷区内の飲食店から、「店内でもめている人がいる」との通報で警察官が駆け付けた際に様子がおかしいとして尿検査が行われた結果、陽性反応が出たため覚せい剤取締法違反で4度目の逮捕となりました。

その前に乃木坂46の第1期メンバー、大和里菜(20)さんに暴行をし、警察沙汰になっていたようです。

この暴行事件当初、民事不介入ということで警察も話を聞く程度だったようですが、高橋祐也という名前が出たので捜査に乗り切った、とのことでした。

何度も覚せい剤で捕まる、ということで社会的信用を失っていたようですね。。

一回だけ、、と思って手を出した覚せい剤でここまで人は落ちてしまうものなのでしょうか。

一時の安らぎや楽しみでは、寂しさはやはり解消できないと思います。

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世間の声

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やはり年も年ですし、両親のせいではないという声もちらほらありますね。。

二世だから、お金があるから、というよりも寂しかったんじゃないかと個人的に思います。。

 

まとめ

きっと御両親も、お仕事が忙しかっただけで祐也さんに対して愛がなかったわけではないと思いますし、祐也さんも自身もこんなに周りに迷惑をかけたくなかったと思います。

しかし、我慢や信じることができず自分で幸せを壊しちゃったんですね。。

今後薬を抜くのも大変なことですし、世間体もあるとは思いますが頑張って這い上がってほしいと思います!

 

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