安田純平の狂言に自作自演の可能性?拘束生活がおかしい、クレジットカードを使っていた?

エンタメ

安田純平さんが、昨日帰国されて安堵したのと同時に批判の声が多くあがっていますね。。。

プロ人質、実はテロリストなのでは?嘘つき、胡散臭い、韓国人なのか?嫁myuについて。。。

まだまだ謎が多いですよね。

またいろんな噂が流れていたので調べてみました。

まとめていきたいと思います!

 

クレジットカードを使っていた?拘束生活はどんなものだったのか?

安田さん本人が帰りの機内で語ったとされる拘束生活はわたしたちが毎日生活しているものとは違うものでした。

ーー4か月ぶりに戻る瞬間ですけど、この日がくると思っていた?

安田:殺されはしないと思っていたんですけど、いつまで続くのかという恐怖感はあって。人質状態で恐ろしいのが、いつ終わるのかわからない。終わらないかもしれないし、殺されるかもしれない。その状況でずっと新しい情報が全然入らないので、昔のことばっかり考えて、どうしてもネガティブなことばかり考えて。

何もできない状態なので、何であれやらなかったのかとか、本当に、ただ好きなコーヒーを淹れるだけの瞬間でも本当に素晴らしい時間だったのかなとか。何もできないのもあると思うんですけど、そういう時間をなんでもっと楽しまなかったのか、とか。もっと全力で仕事できることもあったのにな、とか。人間関係もそうですし、悔やむ時間がすごく多くて。悔やむことがあっても、やり直せれば反省につながるんですけど、やり直す時間が永遠にこないかもしれない。ずっと悔み続けるということですよね。本当につらかったですね。これは自分のこれまでの人生がダメすぎてそうなっているんですけど。

精神的に辛いですよね。。。

まだ期間が決まっているのでしたら「〇〇日までだから耐えよう」と思えるのでしょうけど、分からない恐怖っていうのは計り知れません。。。

ーー暴力は?

安田:殴る蹴るの暴行を受けることはありました。例えば日本側が彼らとの接触を絶ったあとに、彼らが私の家族と連絡をとって、私しか答えられない質問がきて、それに答えたりした。そのあとに家族は返事してこない。家族は金払えないですから。そうすると、私が何かメッセージ送ったに違いない、みたいな話になって。たとえば監禁場所は普通の家だったが、部屋の中にトイレないですから、彼らがトイレまで連行するんですけど、その行き帰りに、ボコボコ蹴ってきたりとか。

日本が払えそうだったのに、こいつが何かメッセージ送ったせいで、日本が連絡たったみたいな言いがかりをつけて、ボコボコやってきたんです。

やつらにはわからないようにメッセージ入れていたんですけど。金払うな、無事に帰るよ、放置しろっていうのは、日本側に送った回答のなかにいれていたんですけど。

Google変換してもわからないように、ちょっと変な日本語にしている。日本人しかわからないような書き方にしているんですけど。「6446」で「無視しろ」とか実際やったんですけど、彼らはそんなことを知らずに、日本側が連絡絶ったのはお前のせいだと言ってボコボコやられたことある。

あと、24時間身動き一つしちゃいけないと、水浴びしちゃいけないを8か月。その間、足を延ばして寝てはいけない。寝る範囲が1.5mだけ。それが24時間。体のどっかを触って、部屋の幅が1mしかないのに、両サイドが聞き耳たてていて、指を曲げた音がちょっとしただけでダメ。

ーー見せしめの拷問が部屋の前で始まって、すさまじい拷問を聞かされ。

安田:そういう拷問ではないけど、虐待状態というのはずっと続いて。24時間身動きしないとか無理じゃないですか。寝てる間に動いてもダメなんで寝られない。

ひどいですね。。。

文章を見ているだけでもしんどくなってきます;;

しかし!

そんな壮絶な拘束生活の中で安田さんのクレジットカードが使われていたという情報がありました。

一体どうゆうことなのでしょうか。。。?

シリアで行方不明になったジャーナリスト安田純平さん(42)名義の複数枚のクレジットカードが、連絡が取れなくなった昨年6月以降、使用されていたことが6日、日本の警察当局の取材で分かった。

計数万円分の通信費などが欧州のインターネットサイトで支払われていた。

本人のフェイスブックへのメッセージを閲覧した形跡があることも判明した。

カードの提示と、名義人の署名や暗証番号を求められる店などでは使われていないことから拘束犯の成りすましだとされています。

しかし安田さんに疑心を抱いている人たちはこのクレジットカード使用についても本人なのではないか、と噂されているみたいですね。。。

スポンサーリンク


自作自演だった?狂言がすごいの声

安田さんの命が助かったことはなによりも嬉しいことですが、日本国内では歓迎ムードではないようです。

日本政府を批判する安田さんのツイートをはじめ、自己責任発言や今までの拘束された回数、ウマル発言から今回の拘束は自作自演だったのではないかと言われています。

そして、安田さんの自作自演を裏付けるような新たな疑惑が浮上しました。

安田純平氏を拘束していたヌスラ戦線は現在「タハリールアルシャーム機構」(HTS)と名称を変えて活動しているのだが、安田純平氏の解放に関してHTSが「安田純平の拘束に関わってないし、解放されたニュースはテレビを見て初めて知った」という内容のコメントを発表。拘束したと報じられているテロリスト集団が安田純平氏の拘束に関与していないというのである。

・身代金を得るための自作自演疑惑
HTSが嘘をついている可能性もあるが、同時に浮上しているのが「安田純平のシリア拘束は自作自演だった」という疑惑である。以前から日本政府を批判している安田純平氏の性質もあいまって、身代金を得るための自作自演だったのではないかと疑われているのだ。

・真相を探るのは至難の業
あくまで疑惑の段階であり、それが確信になるかどうかはこれからの捜査によるが、その真相を探るのは至難の業であり、今後、安田純平氏のマスコミ露出によって解明していくかどうかは微妙なところだ。今後、さまざまな取材を受ける予定だという。

テロリスト側が拘束に関与していない、テレビを見て初めて知った、というのです。。。

これには驚きですよね。。。

そこで安田さんがストックホルム症候群なのではないか?という噂もたっていました。。。

ストックホルム症候群(ストックホルムしょうこうぐん、英語Stockholm syndrome)とは、誘拐事件や監禁事件などの犯罪被害者が、生存戦略として犯人との間に心理的なつながりを築くようになることをいう[1]。事件発生都市名のエポニムとして症候群と呼ばれている。しかし臨床心理学における心理障害精神障害)ではなく、心的外傷後ストレス障害として扱われる。

現在、何が本当か全く分からない状況なので憶測も多いでしょうが。。。

スポンサーリンク


ネットの声

 

まとめ

いろいろな噂が出回っていますが、真実が分かる日が来るのでしょうか。。。

先日帰って来られたばかりなので今は心身ともにしっかり休ませてほしいですが、今後どこかのタイミングで語ってほしいですね。

これからも動向を追っていきたいと思います。

次のページ

▷安田純平は自己責任?過去の問題発言まとめ!身代金ビジネスで保険に入っていた?

スポンサーリンク


関連記事一覧

  1.  

    24時間身動き禁止を8ヶ月も受けてたらこんな快活に地獄だとかまともなことすら話せないと思う。
    目もしっかりしてるし、普通に生活してたようにしか見えない。しかも開放された直後に政府批判て。
    そもそも中東に行くのを止められてもわがままで無理やり行ったのにこの発言は理解不能。拘束されていたのが事実なら、日本を危険に晒したことと迷惑をかけたことを自覚してほしいですね。